相変わらずのaudio道

ここしばらくケーブル自作に再び火が付いた。

50年~80年前のケーブルを調味料に一日一本ペース

長い歴史から目覚めたwireに火が灯るw
全て旧い物が良いとは限りませんが、どれも個性的です。

RCAケーブルから
電源ケーブル
リード線
トーンアームの内部配線
DACの内部配線

納得のいく組み合わせを研究中
ハンダも加わるのでパターンはキリがありません。。

そこはそこで追求しつつ、みんなにもこの面白さと良さをお裾分けしたいと思い考えました。

ipodなどポータブル環境で音楽を楽しむ人が多いと思います。

ipodでの再生はDockから接続する方が音が良いのはすでにご存知の方も多いと思います。

これはとても変化率がいいです。
そこへさらに追い討ちをかけるプランです。

個人的には需要はそんなに無いかもしれませんが、直接USB-DACへ接続しFLAC Playerを使って高ビットレート再生がオススメです。

ipadはcamera con­nec­tion kitを使用すれば96kHzまで再生出来る事は検証済みです。

Dock vintageケーブルのプロトタイプは完成しているので、量産化に向けてテスト段階ですw
かなり好感触です!!

20110516-041848.jpg

20110516-042044.jpg

20110516-042120.jpg

20110516-044950.jpg