最近もっぱらレコードで音楽を聴いています。

昔は曲買いでアルバムは避けている節がありましたが、今はDJする訳ではないので一度針を落としたらのんびり聴きたい!

当然アルバムが欲しいです。
CDだとデジタルリマスター紙ジャケ使用なんてものが再発されてます。

LPは重量盤てのがあります。
180gと200g使用です。
大抵オリジナルマスターテープからのリマスタリングですから最強です。

この手の再発はすぐに手を出してしまいますが、どこまで行くのやら
何回同じ物を買わされるんでしょうか?

300gとかも出るかもね

SACDとDVD-AUDIOは終わっちゃいましたがダウンロードでも高ビットレート配信始まってますね。
iTunesも便利ですが、ことデータ物に関してはこの段階を経て解像度が上がって行く感じ?どうかと思います。

映像は仕方ないです、今はblu-rayですがまだまだ高解像度になるでしょう。
現在最大サイズのダークナイトあたりは今後何回買う事になるやら(笑)

ちなみにBlu-rayにDVDがセットになってるのはDVDいるか?と思います。

そんな事を考えながら180gのparis texasに針を置きます。(渋) この厚みのある実像感と艶たまりません。
60年代前半のThorens TD124 カートリッジも60年代Ortofan SPU-GEです。ついつい古いものに手がいってしまいます。
常にテーマは時代共存からの進化系です。